さすがテコンドー、そこにシビれる!あこがれるゥ!

肩甲骨を使うと腹筋がしやすい&リラックス最強説

最近、少年部の一部のメンバーと、

練習の最後によく筋トレをしていました

ボク「じゃあ筋トレやるぞ!」

こどもたち「いえーい(^^)/」

ボク「腕立て30回、腹筋30回、スクワット30回!」

という感じでやってたのですが、

腹筋も考えながらやってたら発見したのですが、

肩甲骨を意識して動かしながらやると、

腹筋がやりやすい!

いや、「やりやすい」ってことは楽ってことなんで、

もしかしたら負荷が軽くなっちゃうのかもしれませんが、

個人的には、カラダの上手な使い方発見!?

って感じです

具体的に言うと、

腹筋するとき、上体を一度おろして

上体を上げるときに力入れるじゃないですか

その起き上がるときに、肩甲骨から動かすようにして、

肩甲骨で床を押す感じで起きます!

腕をふって勢いをつけるわけじゃないんですが、

肩甲骨を意識すると、楽なんです

そんな事を考えながら腹筋してます(笑)

そうすると、腹筋が楽しくなってきました♪

 

最近トゥルをやるときも肩甲骨の動きを意識してるんです

両手調子悪いんで、手に力いれるよりも

リラックスして、肩甲骨から始動するようなイメージで

腕を動かしています

これって、良いことじゃないかな?

と自分的に思ってます

マッソギや蹴り、トゥル、

または別のスポーツも、

そして畑は違いますが、ギターを弾くことも、

なんでも同じなんですが、

やはり、究極はリラックスだな!

テコンドー20年やって、

そこにたどりつきました!

 

テコンドーを始めてからずっと、

師匠の黄秀一師賢からいつも

「力をぬけ」

と注意されてきました(笑)

青帯になり、内弟子になっても

「力をぬけ」

と注意されつづけ、

黒帯をとり、指導員になり、

2段になっても「力をぬけ」

と注意されつづけ、

3段〜4段になって、

以前より言われなくなってきたかな(^^;

でもそれは指導を受けたり、

練習をご一緒させてもらう機会がすくなくなった事と、

年齢や段位的にも、ボクの自尊心をおもんばかって、

あまり言わないでくれてるのではないかとも思いますが(笑)

少しは力が抜けるようになってきてるんだと信じたいですね(^^;

 

そして、今でも力んでしまうときは多々あります

それでも、そこに気付くようになったことが、

成長です!

そしてそして、

試合見てたり、人の動作みてると、

ああ、「力んでるな」

「もっと力抜いてやればいいのに」

とか思うことが増えました

そういうところに視点が行くことが、

以前との違いですね!

 

年齢とともに、体力やパワーは落ちてると思います

派手なこともできなくなって来ると思います

でも継続していけば、経験値はたまり、

洞察力や、思慮深さが身につきますよね!

そうなんです、

昔できたことができなくなったこともありますが、

昔出来なかったこと(とくにリラックス)が

少しずつ出来るようになってきたんですよね!

それがうれしいんです

 

 

 

リラックスして動作するときの説明をするときに良く言うのですが、

「力は入れるより抜くほうがむずかしい」

と、

そして、

「ナチュラルに力を抜ける人はある種天才」

と、

さらに、

「リラックスは自分のパフォーマンスを発揮する上でとても重要」

です

 

そのくらい、「力を抜く」「リラックス」

って難しいと思うんです!

でも、できたとき、

身についたときは、すごい武器になると思います!

力でねじ伏せるのには限界があります

が、

リラックスには限界はありません!

・・表現がちょっとおかしいかな(笑)

 

ほんといち早くリラックスの重要性に気づいた人はすごいと思います!

ボクはリラックスした動作がなかなかできなかったので、

パワーで勝負だ!

とか、

手数、スタミナで勝負だ!

みたいに、

どこか目をそむけてたと思います

それが、近年すこしずつ噛み合ってきたのかな

まあ、まだまだですが

年取って、頭が柔軟になったのでしょうか(笑)

普通逆ですけどね

ははは

 

あれあれ、

肩甲骨の話しから、

気づいたらリラックスの話に変わってました(^^;

なんにしても肩甲骨とリラックス、

ボクはカラダの専門家ではないので、

この考え方は、正しい理論ではないかもしれませんが、

また一つカラダの使い方が分かったような気がしてうれしいです(^^)

人に教わったことよりも、

自分で発見したことって、

素直に動きに結びつくし、

意識下に残りやすいですよね

 

経験上、すごく大事なことでも、

自分のカダラで実感してないと、

「ふーん」とか「へ〜」

って感じで、どこか他人事になってしまい

あまり身につきません

そんな経験ありませんか?

 

あ、まとめるつもりがまた話がふくらんできてしまいました!!

いかんいかん・・

 

ということで、

今のMYテーマはリラックスです!

テコンドーも、生活も、

行動や考え方も、

趣味のギターも、

すべてにおいて、リラックスして生きたい! ※誤字じゃないです

そう思ってます(^^)

 

そうやって、ちょっとのことでは動じない、

怒らない穏やかな人になりたいんです(笑)

現代のストレス社会では難しいことではありますが、

ボクはそうなりたい!

 

そう、宮本武蔵だったかな、

心も、カラダも、

ちょうど真ん中です!

真ん中がいいんです!

ボク的解釈ですが、

真ん中≒リラックス≒バランス感

ほぼ同じようなイメージです!

なんかまた理屈っぽくなってきましたが、

そんな所は年ですかね(笑)

ははは

 

360°のティミョトラの自分的なコツ

みなさん、360°トラの練習してますか?

すごく好きな蹴りなのですが、

けっして得意ではなく、

どうしても満足行く蹴り方ができませんでした(--;

最近、360°トラの練習をしてて、

だんだん自分的なコツがつかめてきました!

いまさら!?

って言われそうですが、

昔、まだ色帯の頃ですが、

上半身を倒して、斜めの軸を作って、なんたらかんたら・・

と教わって、ずーっとそうやってたのですが、

どーにもうまく蹴れるときと失敗するときのムラがあるんです(--;

身体を寝かすと、骨盤が縦に起きるから、

確かに足は上がるんです!

でもあまり目標見えないし、

足に力があまり入らなかったんですよね

そして、フォームもあんまり気に入らなかったので、

試行錯誤してたのですが、

そこで最近意識してる上半身を起こす!

をやってみました!

すると、

蹴りにくい(笑)

身体が起きてると回りにくく、

ちょっとぎこちないのですが、

たしかに蹴りにくいんですけど、

目標は良く見えるし、足に力が入ります!

フォームもなかなか良い!

もしかして、

今までの蹴り方は、アプローチが間違っていたのでは!?

※蹴り方やコツはひとそれぞれって事です

ということで、

なんかツボにはまってきて、

楽しくなってきました(^^)

  

 

これは腰の入りがいまいち・・



これは寝かせすぎたかな(^^;



このフォームが一番良いかな!



※疲れてジャンプが低くなってきてます(笑)

 

おまけ



なんか手がアイーンってなっちゃいました(笑)

ははは

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一人称視点でマッソギしてみました!

練習後、自主練の時間に

先日購入したヘッドマウントキットを使って、

一人称視点でマッソギを撮影してみました!

ヘッドマウントキットとはこんなのです↓↓



実際に付けてみると・・



かっこわる(笑)

まあいっか

さて、これつけてマッソギするとどー見えるのか・・

VS 嫁



嫁パンチ



嫁パンチ2



パンチはこんなふうに見えます

 

こちらから蹴るトルリョチャギはこんな感じ



こちらはネリョチャギです



自分の足がこんな風に視野に入ってきます

 

さて、

今度は嫁につけてもらって、

ボクが蹴ってみました!



嫁目線からはこんな風に見えてるようです



ヨプチャチルギの場合



トルリョチャギの場合



ティミョパンデトルリョチャギの場合



ネリョチャギの場合



最後にパンチです

※全部当ててませんので(^^;

 

今回は短い時間で、テストがてら使ってみたのですが、

これ、面白いですね(^^)

何か、役に立つ使いみちがありそうな気がします!

まあ今は遊んでるだけですが(笑)

ははは

 

今度は色々な人とやってみて、

良い動画が撮れたらアップします♪

SS 2017-09-02 23.29.10

ヨプチャチルギに対する1のカウンター!

最近、

ヨプチャチルギに対するカウンターを考えています

※てゆーか、いつも考えてます

ヨプチャチルギに対してのカウンターって何がありますか?

トラヨプチャチルギやパンデトルリョチャギを普通に返しても、

背中など蹴られてつぶされてしまいませんか?

じゃーどうしたらよいか?

コロチャギで合わせるのも一つのテクニックですし、

海外の選手などはトルリョチャギをうまく合わせる人もいます

でも、あれって足が相手より長くないとキツくないですか?

ボクは同じ階級ではだいたい足の短い方なので、

そのカウンターは成立しないことが多いです(笑)

黄秀一師賢や、田中師範など、足の長い人と練習してるとき、

ボクだけ届かないこと多いんです(笑)

ははは

だからカラダを倒して蹴ったりしてたのですが、

それは違うのではないか?

と最近気付かされ、なるべくカラダを倒さず蹴ることを意識してます

・・おっと、また脱線してきた(^^;

 

で、カウンター、

どーしたらよいか?

でもこのネタは、まだバラしたくないなー

なんて考えてたんですが、

試合出ないのに、隠すも何もないですよね(笑)

ってことで紹介します!

 

ヨプチャチルギがきたら、



後ろ足を一歩斜めにだして、



相手のななめ位置からトラヨプチャチルギ



なんだ、よけてから返してるだけじゃん

と言われてしまいそうですが、

写真だと伝わりにくいのですが、

この間一瞬です!

タンタン!!!

って感じです

わからないって?

ははは

 

しかし、これではたしかに1のカウンターではなく、

2のカウンターなんですよね

どんなに速くやっても、1.5カウンターです

じゃあ1でカウンターするためにはどーしたらよいか?

 

まずスタート位置から、ヨプチャチルギにたいして・・



ななめに飛びながら、



トラを蹴る!



どうでしょうか?

これ練習中にやったら、

みんな、

「え〜!?」

「まじで!?」

「どうやって蹴ったんですか??」

なんておどろいてくれました(笑)

※心の中で「してやったり」と思ったのはナイショです

 

同じように、パンデトルリョチャギ版





足の長さとジャンプがたりず顔には届きませんでしたが、

パンデでもいけそうです!

 

まあ、ボクはトラ派なので、

トラ推奨ですけどね

今日も練習でやろっと(^^)

 

それでは、烏山へ行ってまいります♪

かけひきについて考える

かけひきについて考えています

ボクは、どちらかと言うと・・

頭脳派?

自分で言っちゃいました(笑)

だって、スピードも普通だし、パワーもそれほどないので、

やっぱり工夫で戦う頭脳派が一番近いかと(^^;

※色々いいたことはあるでしょーが、そこはとりあえずご容赦くださいm(__)m

もしくはトリッキーなタイプ?

進撃の巨人的に言うと奇行種でしょうか(笑)

まあ、そこまでトリッキーなことはしてないので、

今回は頭脳派にしといてください(^^;



マッソギのとき、試合でも練習でも、

誰が相手でも、自分より速い相手でも、

自分よりパワーのある相手でも、

自分よりかけひきの上手な相手でも、

そう、どんなタイプが相手でも同じスタイルで戦ってしまう・・

だいたいの人がそうです

それだけ「自分のスタイルに自信がある!」

ならいいのですが、

どちらかと言うと、あまり考えてないように見えます

ならどーしたらいいのか?



今回考えたいのは、

相手がスピードの速いタイプだったらどうするか?

相手がパワータイプだったらどうするか?

相手がかけひきのうまいタイプだったらどうするか?

です



誰が相手でも、ついつい得意の技、

得意のパターンで攻めてしまいがちです

でも、そーすると相手と噛み合わなかったり、

手痛いしっぺがえしを喰らう場合もありますよね

ボクも何度も経験してます(--;



相手によって有効な技、

有効な戦法ってあると思うんです!

じゃんけんじゃないけど、

スピードには◯◯、パワーには◯◯、カウンターには◯◯

と、相性があるはずです!



そこで考えました

例えば・・

スピードタイプには、かけひきで勝負!

なぜかと言うと、スピードが速い選手は

反応がよく、スピードにたよるあまり、狙いが甘かったりします

速い分、テキトーになる、

なので、かけひきで空振り誘ってスキをつく!

反応が早いぶん、フェイントにもひっかかりやすかったりします

そーして暴発したところを攻めたり、

蹴り始めに思い切って距離をつぶして、

相手の良いとこ出させないようにしたり

良くないのは、

自分より速い相手にトラやパンデの回転技でカウンターを狙うことですね!

だいたい背中とられてしまい、不利な体制になります

そーゆうの考えて戦うと、

またちょっと違った展開になるんじゃないかな?

とか



パワータイプには、スピードで勝負!

パワータイプは一発一発が強いので怖いですよね

なので、絶対に喰らわないように足をとめないことが第一条件です!

スピードを活かして狙いを定めさせないようにしたいですね

そして、中途半端な蹴りはつぶされてしまうので、

しっかり蹴りを引いて、当たっても相手とからまないように注意する!

くっつくと負けです

あとは超至近距離での横移動ですね

相手を中心にまとわりつくように動く!

とにかく大前提として、足を絶対にとめちゃいけませんね!

とか、



かけひきしてくる、テクニカル、またはカウンタータイプは、

パワーで勝負です!

ガードの上からでも思いっきり蹴って、

相手のバランスを崩しにかかります!

トラやパンデでカウンターとろうとしても、

相手の力が予想よりも強かったりすると、

うまく受け流せなくて、カウンターがそれてしまいます

そうするとジリジリ下げられて場外、

気づいたら試合は防戦一方で終わっていた

なんて事もありますね

カウンター狙いや、かけひきには付き合わないにかぎります!

とか、



こーゆうの全部ひっくるめてかけひきなんですけど、

みなさん考えて戦ってますか?

ここに書いたのは一例ですが、

他にもいろいろあると思うんです!

一段階上を目指す方は、ぜひ考えてみてください!

戦略を!

「理屈じゃないんだよ!」

って気持ちも大事かもしれませんが

試合にはルールがあり、

そしてときに自分より格上の選手と戦う事もあります

そーゆうときは気持ちだけでも、

テクニックだけでも、勝つのは難しいんです!

そんなときにタクティクスがあれば、

落ち着いて戦うことができるかもしれません!

そして、格上の相手をびっくりさせることができるかもしれません(^^)

それは勝ちに近づくことだと思いませんか?



まあ、一つ言えるのは、

考えろってことですね!

まあ、こーやって言うだけなら簡単なので、

自分ですこしずつ試してみたいと思います!



次回は、自分より大きい場合、

自分より小さい場合について考えてみたいと思います!



※他にも良いアイデアあればコメントください

できないことをできるようにする工夫!

今日は自主練習(ベンチ)するため、

昼間府中道場へ行きました!

まずストレッチして、

さっそくベンチ!

ウォーミングアップして、85kg成功♪

よし、今日はいける気がする! ※いつも言ってる(笑)

つぎ、90kg

・・失敗!?

うーん、最近85kgの壁が復活してしまいました(--;

一時期壁を超え、95kgまでいけたのですが、

また85kgで停滞しています・・

ま、いーか

楽しくやろっと♪

 

さて、その後なわとびを2分x3Rとんで、

サンドバッグを蹴りました!

ぺちぺちと軽くです(笑)

すると黄秀一師賢から

「マッソギをやらないか?」

と声をかけてくださいました!

おお、これはうれしい!

そこはもちろん二つ返事です

「はい、お願いします!」

よし、がんばるぞ!

ってことで持てる技とアイデアを総動員して、

黄秀一師賢にいどみました!

 

いやー、強い、

なんというスキのなさ、

そしてボクのスキは見事につかれる・・

なんとか崩して入ろうと思っても、

ボクのフェイント程度では全然崩れてくれません(笑)

フェイントがだめなら思いきって蹴ってみよう!

って大ぶりになると合わされます・・

ボクの動きやクセ、頭の中を見透かされているようなあの動き、

黄秀一師賢の目には、相手(今回はボク)がどう映ってるのだろう・・

おそらく凡人のボクとは違った捉え方をしてるのだと思います

いわゆる「観の目」っていうんですかね

ボクはまだ「見」てるだけです

「観」れてないんです

 

ボク的には、あの技でしかけてみよう!

とか、

あれがダメだったから今度はこれで!

とか、

こーきたらこう返そう!

などと、二手くらいまでは考えてるのですが、

黄秀一師賢はおそらく三手、四手先まで考えてるのではないでしょうか

もう、ほんと経験からなのか、

洞察力というかそーゆうのすごくて、

ボクなりに、どんなに工夫してもすぐ対応されてしまい、

ほんと、脱帽です!

 

マッソギの後、色々とアドバイスをいただいたのですが、

黄秀一師賢のマッソギ理論や、考え方に

なんか次元の違いを感じました!

自分の考え方が間違ってるとは言いませんが、

足りない点に気づかせていただきました

ほんと、まだまだです

 

誰でも、言われてもうまくできないことってけっこう多いと思うのですが、

今までは、体格、筋力も柔軟性も違うし、

「同じことをやりたくてもできない」

それはしょーがない!

と、どこか思ってたので、

「できないから工夫する」

という考えを持って自分なりに練習してきました

カラダをすごく倒して蹴ったり、

基本から少し脱線してるような、

そんな動きもたくさんします(笑)

もちろん工夫は良いことです!

でもそーじゃなくて、

「できないことをできるようにする工夫」

が大事なのだと気付かされました!

得意不得意はあるし、できないものは違うアプローチで、

ではなく、できるようにするんです!

できないことをなくすんです!!!

 

個人的にかっこいいな、って思うマッソギをする選手は、

いずれも基本がしっかりしています

 

カラダ倒したり、そうゆうことしません

軸を常にたもち、ほとんど崩れません

なのでミスが少ないですね

その上で、しっかり魅せる技も出します

そう、ボクはまだできないことが多い、

基本ができてないんだ!

そして基本よりも工夫を先にすすめてしまったので、

より基本から遠ざかっていく・・

奇をてらった技、

そうゆうのって一見通用するようで、

万人に通用しません

基本って万人に通用しますよね

その上での工夫をすることで、

相手の上をいけるのだと

今日あらためてそんな風に感じました!

うまく文章にできないのですが、

今そんな気持ちです

「ボクもあーゆうマッソギがしたい!」

久しぶりに初心にかえる思いでした

具体的な内容や方法は、まだ自分ができてないので書けませんが、

すこしずつ形にできれば、

みなさんにも伝えていきたいと思います!

自分ができないと説得力ありませんからね(笑)

ははは

 

今日は久々にご一緒に練習させて頂いて、

本当に勉強になりました!

新たな目標をもって、明日からまたがんばります

「できないことをなくす」ために!
カウンター
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